まとめ

まとめ

たばこの体への影響まとめ


体への影響を今まで簡単に説明してきましたが、本当なら写真をみせて詳細に説明したいところですが写真をみると吐き気をもよおしてしまうものばかりで正直なはなし載せたくなかったという事情がありますが詳細症状のほうで写真つきのグロテスクな説明をその内していこうかなぁ~と考えています。


さて、たばこの体への影響を調べていけばいくほど、たばこは百害あって一利無しといわれるほどのことはあるなと考えるようになっています。一本たばこを喫煙すると5分30秒寿命が縮み、ガン発生装置を体に埋め込み、他の心臓病や脳梗塞など様々な病気を誘発させる恐るべき薬物という結論に達しました。


ガンになる確率が非喫煙者の数十倍以上で、死亡にまでいたるケースが非喫煙者に比べて数倍ということを統計で知って、禁煙を考えてしまいます。


ですが、調べながら、サイトを作成しながら合間をぬっては一服と称してたばこをふかしてしまう私がいるのも事実です。


なぜに、ここまでたばこを愛してしまってるのかはわかりません。そして、吸い始めてしまった理由もあいまいで覚えていません。ほんま、今でも吸いながらサイトを作成していますが、特に文章がひらめくということもないのにすってます。


人体に悪いことを十二分に知ってしまってるのに吸ってます。


あははははh、人体への影響のまとめとしてたばこを吸い続ければいつかたばこによって体を壊してしまうことは100%であり、ガンや心筋梗塞、脳梗塞などで死ななくても肺気腫という病気で生きながら、半分は死んだような生活を送らなければならなくなります。


特に肺気腫はしんどい病気ですよ、他の病気は禁煙をすれば発生する確率も低くなり、発病していても禁煙をすれば、ある程度完治しますが、肺気腫はちがいます。症状が快方することもなく、ずっと酸素供給装置を使用し続けなくてはならない状態のまま生活をしなければなりません。辛い闘病生活を続けながら、完治する見込みのない病気です。


人体への影響を調べる過程で私はこの病気が一番なりたくないとおもいました。そして、禁煙を決意するに十分な病気でしょう。なぜなら、この肺気腫はたばこをやめればまずかかることのない、非喫煙者には縁のない病気であるからです。ですから、あなたもそろそろ禁煙をしたくなってきたと思いますので、いっしょにそのうち禁煙でもしますか?


それでも


煙草はやめれません!!


といわれるなら、しゃ~ないほかの影響を調べて禁煙を勧めるしかないですね。


ま~、私もそのうちといってるぐらいですから今すぐ禁煙をする気はこれっぽっちもありませんので、あなたの気持ちが分かるような気がします。でも肺気腫はこわいでしょ~。

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